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SAGA COLLECTIVEが出展する国際ホテルレストランショーにて、
二人の女性シェフを起用した、招待客限定の試食会を開催いたします!

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2020.2.13

otonari

国際ホテルレストランショーでの出展ブース‘SAGA COLLECTIVE’では、二人の女性シェフを起用し、選りすぐりの佐賀の食材を使った個性豊かな料理を紹介します。

マリベス・ボラー シェフは、日本在住6年。元駐日アメリカ大使キャロライン・ケネディー氏と共に来日し、国内外の様々な要人を料理でもてなしてきました。日本の風土と食材の虜になり、中でも佐賀の生産者を巡り、彼女が感じた佐賀のエッセンスをイノベイティブな料理に盛り込んでいきます。

一方、小枝絵麻シェフは、常にグローバルな目線を持ちながら、飲食店、企業に様々な料理を提案してきました。現在は、日本で3児の母として、食育にも気を使った優しい家庭料理を様々な形で提供しています。

 

シェフプロフィール

 

マリベス・ボラー(Marybeth Boller)

1991年から、世界的に有名なシェフが率いるニューヨークやロンドンの有名レストランで要職を歴任した後、2004年に「Marybeth’s Caterers」を開業。14年には元駐日アメリカ大使のキャロライン・ケネディー氏の専任シェフとして来日。現在は、ケータリングシェフおよび企業のシェフコンサルタントとして、東京で活躍している。

 

小枝絵麻(Ema Koeda)

フード&ワインスペシャリスト。イランで生まれ、高校までアメリカ東海岸で過ごす。飲食店のコンサルティング企業勤務後、料理大学CIAに入学。2005年より独立し、2008年から4年米国大使館農産物貿易事務所専任シェフを務め、2013年よりナパヴァレーヴィントナーズ駐日代表を務める。

 

 

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